リハビリテーション実績統計

令和元年 平成31年 平成30年 平成29年 平成28年 平成27年 平成26年 平成25年

令和元年9月

  1. 入院患者の平均年齢:78.9歳
  2. 平均在院日数:64.8日(回復期リハⅠ及びⅡの平均)
  3. 在宅復帰率:
  4.  
  5. FIM利得(注釈1)
  6. 入院時FIM平均:57.5点

    退院時FIM平均:84.8点

    利得:27.3点

  7. FIM効率(注釈2)
  8. FIM効率:0.42

令和元年8月

  1. 入院患者の平均年齢:76.7歳
  2. 平均在院日数:65日(回復期リハⅠ及びⅡの平均)
  3. 在宅復帰率:
  4.  
  5. FIM利得(注釈1)
  6. 入院時FIM平均:65.9点

    退院時FIM平均:93.7点

    利得:27.8点

  7. FIM効率(注釈2)
  8. FIM効率:0.43

令和元年7月

  1. 入院患者の平均年齢:78.7歳
  2. 平均在院日数:62.2日(回復期リハⅠ及びⅡの平均)
  3. 在宅復帰率:
  4.  
  5. FIM利得(注釈1)
  6. 入院時FIM平均:60.5点

    退院時FIM平均:87.1点

    利得:29.2点

  7. FIM効率(注釈2)
  8. FIM効率:0.43

令和元年6月

  1. 入院患者の平均年齢:76.1歳
  2. 平均在院日数:70.7日(回復期リハⅠ及びⅡの平均)
  3. 在宅復帰率:
  4.  
  5. FIM利得(注釈1)
  6. 入院時FIM平均:61.7点

    退院時FIM平均:90.9点

    利得:29.2点

  7. FIM効率(注釈2)
  8. FIM効率:0.41

令和元年5月

  1. 入院患者の平均年齢:78.0歳
  2. 平均在院日数:66.2日(回復期リハⅠ及びⅡの平均)
  3. 在宅復帰率:
  4.  
  5. FIM利得(注釈1)
  6. 入院時FIM平均:57.6点

    退院時FIM平均:85.1点

    利得:27.5点

  7. FIM効率(注釈2)
  8. FIM効率:0.42

平成31年4月

  1. 入院患者の平均年齢:78.6歳
  2. 平均在院日数:61.9日(回復期リハⅠ及びⅡの平均)
  3. 在宅復帰率:
  4.  
  5. FIM利得(注釈1)
  6. 入院時FIM平均:60.5点

    退院時FIM平均:90.7点

    利得:30.2点

  7. FIM効率(注釈2)
  8. FIM効率:0.49

平成31年3月

  1. 入院患者の平均年齢:77.2歳
  2. 平均在院日数:59.8日(回復期リハⅠ及びⅡの平均)
  3. 在宅復帰率:
  4.  
  5. FIM利得(注釈1)
  6. 入院時FIM平均:62.1点

    退院時FIM平均:89.4点

    利得:27.3点

  7. FIM効率(注釈2)
  8. FIM効率:0.46

平成31年2月

  1. 入院患者の平均年齢:77.2歳
  2. 平均在院日数:67.4日(回復期リハⅠ及びⅡの平均)
  3. 在宅復帰率:
  4.  
  5. FIM利得(注釈1)
  6. 入院時FIM平均:61.7点

    退院時FIM平均:92.0点

    利得:30.3点

  7. FIM効率(注釈2)
  8. FIM効率:0.45

平成31年1月

  1. 入院患者の平均年齢:77.6歳
  2. 平均在院日数:66.7日(回復期リハⅠ及びⅡの平均)
  3. 在宅復帰率:
  4.  
  5. FIM利得(注釈1)
  6. 入院時FIM平均:61.6点

    退院時FIM平均:92.2点

    利得:30.6点

  7. FIM効率(注釈2)
  8. FIM効率:0.46

注釈

  • FIMとは
    Functional Independence Measureの略で機能的自立度評価法と訳されます。
    日常生活活動の自立度を示す指標であり、世界的にもスタンダードな評価法です。
    評価項目は18項目あり、7段階で評価します。
    最低18点~最高126点で評価され、点数が高いほど日常生活自立度が高いことを示してます。

    FIM利得の算出
    退院時FIM得点-入院時FIM得点=FIM利得となります。
    FIM利得が高いほどリハ効果が高いことが示されます。
    全国調査では、利得平均17.1点となっております。

  • FIM効率
  • FIM利得÷入院日数=FIM効率が算出されます。
    FIM効率が高いほどリハ効率が高いことが示されます。
    全国調査では、0.187が平均となっております。